1:
富士通ウェブ・アクセシビリティ指針のWebページ
運営:富士通
http://jp.fujitsu.com/webaccessibility/
誰もが使いやすいようなWebページを制作するための指針「富士通ウェブ・アクセシビリティ指針」。身体に障害がある人や高齢者を含めた誰もがインターネット・コンテンツを利用しやすくするために必要な項目を、49の指針としてまとめたもの
2:
ユーディット(情報のユニバーサルデザイン研究所)
http://www.udit.jp/
障害者を支援する情報技術の普及を目指す「ユーでぃット」のページ。ユニバーサルデザインやWebアクセシビリティの情報を掲載。
3:
U-Site
http://www.usability.gr.jp/
株式会社イードによって運営されるユーザビリティを啓蒙するサイト
4:
みんなのウェブ ウェブアクセシビリティの情報提供コーナー
運営:総務省
http://www2.nict.go.jp/v/v413/103/accessibility/
情報バリヤフリー化を目指して、ホームページの問題点を点検し修正を支援するシステム(ウェブアクセシビリティシステム:J-WAS)の紹介など。自身のサイトがどれくらいアクセシビリティがあるか試せる。
5:
A.A.O.
運営:アライド・ブレインズ株式会社
http://www.aao.ne.jp/
Allied-Brains Accessibility Online。Web アクセシビリティに関する総合サイト。Web アクセシビリティに関する情報や支援ツール・支援サービスなど実践的ソリューションを提供
6:
緑内障フレンドネットワーク
http://www.gfnet.gr.jp/
緑内障の患者らの組織「緑内障フレンドネットワーク」が開設したホームページ。検査・治療法の説明、情報提供や患者同士の交流などを目的とする。画面は、患者でも利用しやすいように工夫したものと、患者の家族ら視覚健常者向けのものを用意している。
7:
バリアフリー無料診断「ウェブバリアファインダー」
運営:インフォクリエイツ
http://www.infocreate.co.jp/bf/wbf/
点検したいHPのアドレスを打ち込むと、重要な情報が視覚障害者向けソフトで補足しにくくないか、検索したい情報にすぐにアクセスできるかなどがチェックされる。具体的な改善方法は、インフォクリエイツ社(日本IBMの子会社)が有料で相談に乗る
8:
こころWeb
運営:(社)電子情報技術産業協会
http://www.kokoroweb.org/
障害を持つ人や高齢者の「生活に役立つ機器や活用のヒント」を提供するサイト。アクセシビリティ指針など
9:
情報バリアフリー分野の日本工業規格の制定
運営:経済産業省
http://www.meti.go.jp/press/0005345/
経済産業省は、2004年6月20日に、日本工業規格「高齢者・障害者等配慮設計指針−情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス−第三部:ウェブコンテンツ」を制定した。この規格は,ホームページ上などで提供される電子的な情報(コンテンツ)が満たすべき具体的な要件を規定している。
10:
マイクロソフト アクセシビリティサイト
http://www.microsoft.com/japan/enable/
コンピュータやホームページのアクセシビリティを(使いやすさ)に役に立つ情報を提供するサイト。製品情報など。
11:
ホームページ・リーダー
http://www-06.ibm.com/jp/accessibility/solution_offerin ....
音声化ブラウザ。目の不自由な方のためのWebブラウザー 。ホームページを合成音声で読み上げたり、電子メールの送受信を音声で確認しながら操作できる
12:
富士通アクセシビリティ・アシスタンス
運営:富士通
http://jp.fujitsu.com/about/design/ud/assistance/
視覚障害者や色弱者がパソコンの文字や画像が読みやすいかどうかを診断するソフトウエア「Accessibility Assistance」を無料でダウンロードできる。「ColorDoctor」は、色弱者にとって色がどのように見えるかシミュレーション表示する。「ColorSelector」は、HPデザインの際、背景色と文字色の組み合わせが、白内障や色弱者にとっても読みやすいかどうかを診断し、最適な組合せを表示する。「WebInspector」は、HTMLだけでなく、文字の大きさやフォント、行間などを定義する規格「CSS」の診断を行ったり、音声ブラウザーが正しく読み上げない可能性がある文字列のチェックもする。
13:
アイリンク
運営:株式会社アンウィーブ
[相互リンク]
http://www.eyelink.jp/
視覚障害者を対象とした情報検索サイト。視覚障害者のネットワークによって、視覚障害者が必要とするサイトや情報をピックアップし、これらを音声ブラウザーや画面読み上げソフトに対応する形で掲載。全盲の視覚障害を持つ管理者によってサイト運営が行なわれている点も特徴
14:
カラーバリアフリーガイド
http://www.geocities.jp/cbfgver101/
カラーバリアフリーの良い事例を紹介し、カラーバリアフリー的発想を広めていこうというサイト。色覚異常の人でも見やすい色使いについて解説している。
15:
ビービット
http://www.bebit.co.jp/
ウェブのユーザビリティに特化したコンサルティング会社。ユーザ中心、人中心のアプローチを用い、確実に成果を挙げるウェブサイトを実現
16:
Webコンテンツ・アクセシビリティに関する指針1.0
http://fuji.u-shizuoka-ken.ac.jp/~ishikawa/waipagej.htm
静岡県立大学 石川准教授監訳
17:
色覚バリアフリーのページ
http://jfly.iam.u-tokyo.ac.jp/html/color_blind/index-j.html
色盲の人にもわかる バリアフリープレゼンテーション法についてのページ。
18:
access.adobe.com
運営:アドビシステムズ株式会社
http://www.adobe.com/jp/enterprise/accessibility/index.html
電子文書のアクセシビ リティに関する情報を提供。目の不自由な方、弱視の方、肢体不自由な方が、 アドビ製品の機能や性能を利用し、アクセシビリティを向上するための解説を掲載。現在のAcrobatではPDFファイルに視覚障害者が画像情報の内容などを知るためのタグを付ける機能を持っている
19:
バリアフリーWebデザインガイド
http://www.din.or.jp/~hiro-/barrierfree/index.html
視覚障害者が利用しやすいバリアフリーなページを作るためのノウハウ集。音声ブラウザで読み上げやすいホームページ作成法
20:
どら猫本舗のリファレンスカウンター
http://www.doraneko.org/
「ウェブページ制作」には、HTML、CSS の仕様書やアクセシビリティのガイドラインがある。 「XML 関連」には、XML 仕様書や XML 関連規格の仕様書など。 「その他」には、SMIL 仕様書、DOM 仕様書など。「CSS1テストスイート」では、ブラウザがCSS1をどれだけサポートしているかテストできる
21:
カラーコントラスト・チェッカー
http://www.keiyu.com/access/acolor.htm
色覚障害を持つ人にとって見やすいサイトにするための支援ツールを紹介
22:
Web Content Accessibility Guidelines 1.0 <英>
http://www.w3.org/TR/1999/WAI-WEBCONTENT-19990505/
W3Cによる、Webコンテンツ・アクセシビリティに関する指針1.0
23:
ZoomText 8.1 Magnifier
運営:NEC パーソナルプロダクツ株式会社
http://121ware.com/software/zoomtext/
高齢者や視覚障害者向けに、PC 画面の見やすさ向上を実現するソフトウェア。表示画面の拡大機能、見やすさ/読みやすさを向上する機能などを搭載した、PC 画面表示拡大ソフトウェア。価格は6万900円。
24:
株式会社アメディア
http://www.amedia.co.jp/
視覚障害者向けにソフト開発を手がける企業のサイト。視覚障害者向け印刷物読み上げソフト「ヨメール」(9万5800円)、視力の衰えた高齢者対象にスキャナーで読み取った印刷物を自動的に音声で読み上げるソフト「よみ姫」を発売
25:
「Authoring Tool Accessibility Guidelines(ATAG)1.0」仕様
http://www.w3.org/2000/02/ATAG-PressRelease.html.ja
障害者とインターネット(特にWeb)で World Wide Web onsortium(W3C)は、障害者が利用しやすいWebコンテンツの普及に向けて、オーサリングツール開発の指針となる仕様を勧告として公開>
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